朝五時の太陽 feat.KEN-U

アーティストHIBIKILLA, KEN-U
作詞PILONI
作曲PILONI
(KEN-U)
来る日も来る日も腕磨いて前へ 飛ばせ浮いて沈んでないで
どんな場所でぶつかったて あの目つきを忘れてないで

(HIBIKILLA)
Do you remember あのやばめな現場 90年代最後のNovember
から三年間いつものメンバーで マジLegendaryな経験さ
みんな若かったみんな熱かった ヘタレにマイク回っちゃこなかった
ある時はGangsta達のGun shotや informerと
ポリスがMush up dance
それでもまた次の月の水曜にゃ きっちり任務遂行
友情、裏切りそして邂逅 言葉じゃ言い尽くせぬ愛憎
お前ら本当最低で最高 ぶつけ合ってたそれぞれの才能
東京大都会のZION 共に見上げた朝五時の太陽

(KEN-U)
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず あの時のまま進み続ける
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず 更にまた今歌い続ける
光る夜景 東京 めまぐるしい昨日と今日 どこからきた通りの向こう
始まりがあるだろう それぞれの明日を 追いかけるらしさを
好き勝手走って戻るのも胸にあるあの場所
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず あの時のまま進み続ける
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず 更にまた今歌い続ける

(HIBIKILLA)
今どうしてるヤンチャな奴ら 俺の方ならば相変わらずさ
日々もがいてるMan a Man a Struggler
さもなくば飲まされちまうさ
流れ流れてく時の中で この街の人ごみの中で
己で探せ 己のさだめ
顔で笑って心で頑張って
俺達はいつまでもきっとこのまま だが始まりはそこから
思い出してくれりゃ それでいい
思い出してくれりゃ それでいい
お前ら本当最低で最高 ぶつけ合ってたそれぞれの才能
東京大都会のZION 共に見上げた朝五時の太陽

(KEN-U)
朝霧の中で 時は流れて
来る日も来る日も 腕磨いて前へ 飛ばせ浮いて沈んでないで
どんな場所でぶつかったて あの目つきを忘れてないで
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず あの時のまま進み続ける
見据えるものは一つ 俺たちは振り返らず 更にまた今歌い続ける

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