STAGE

アーティスト山根康広
作詞山根康広
作曲山根康広
TVのHERO達に 憧れた幼い頃
何もろくに続かず まわりと比べられた
喧嘩に負けた夜は 家にも帰らず
踏まれた帽子を深くかぶり 涙をこらえた
ゆくあてもないままに
鈍く光るRAILの上を
ただ ただ悔しくて
月を背に歩き続けた

昨夜眠れなくて はじめてSTAGEに立ち
歌った時の事を 思い出してた
うまくは歌えなかった 足まで震えていた
闇の中の小さな拍手に夢を見つけた
STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く
今、僕が僕であるため
この歌を歌い続ける

STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く
今、僕が僕であるため
この歌を歌い続ける
STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く
今、僕が僕であるため
この歌を歌い続ける

STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く
STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く
STAGEの幕が降り
ENCOREの声が響く


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