ゆめの種

アーティストJam9
作詞Jam9
作曲Jam9
dreaming days dreaming life
dreaming on my city

絶えず笑顔が溢れる様な場所にしたいと語った日
気付けば歳を重ねたけれど
間違いじゃなかった そう思えた

子供たちの声が朝から響いてる キミは眠そうな目擦ってる

ゆめの種撒いたこの街で キミが笑う 僕らも笑う
重ねた想いが花となり この大地を色付けて行く
何もない場所に咲いた「ゆめ」だから

窓に射し込む日差しの様な 優しい時間が過ぎて行く
子供が生まれ 孫が増えたり 時が行くのは早すぎて

やがてこの花に枯れる日があっても
種が次の花咲かせる

ゆめの種撒いたこの街で キミが笑う 僕らも笑う
重ねた想いが花となり この大地を色付けて行く
何もない場所に咲いた「ゆめ」だから

涙や失敗後悔も全て過去になって
最後に残せる物なんて1つだけだと思った
子供たちが生きるこの街に
この先も笑顔咲きます様に

I remember この場所に立っていた
例えば誰かの成長や変化
見守ってくれていたあの視線は
時を経て 自分の目線に変わった
答えは要らない 生きるしか無い
その中で キミと手を繋ぎ笑い
this is my life むしろ気付かない
うちに咲いてた夢の種 に感謝したい
それを未来に残したい

50音・ABC検索


  • このエントリーをはてなブックマークに追加