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アーティスト雪歌ユフ
作詞nakano4, toai
作曲nakano4
ゆらり蜃気楼浸かって
3分してゆだった
ガラスの回路繋がっていく
うだうだ
ふわり蒸気あやかって
星座つないで見透かした
電波感度氷点下
まぶたおもいな

明日はどんな歌うたおうかな
雲のうえ星空飛んでく
ただ積もる来歴の音
鳴らないまま過ぎ去って夜空

春の歌と
夏の緑が
色あせては黒にまみれて
秋の朝と
冬の香が
頭のなか咲き乱れてるの

くらり、脳波もう詰まって
微熱さえあってもゆだんない
ガラスの音色滴っていく

浮かんだ思い出見つかって
あの日そう確か3つ貸した
電波感度月面下
いま

明日はどんな夢見ようかな
雪の音摘んで電波、飛ばそ

過ぎ去って夜空

春の歌と
夏の緑が
色あせては黒にまみれて
秋の朝と
冬の香が
頭のなか咲き乱れてるの

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